<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://www.1systrade.com/">
<title>システムトレードで儲ける法～１億なんてあっという間 - RSI(相対力指数)</title>
<link>http://www.1systrade.com/</link>
<description>システムトレード構築でＦＸ・日経２２５・個別株・商品先物何でも来い！マーケットからお金を拾ってくる必勝法を公開中！
初心者にも分かりやすくエクセルでのシステム構築法も紹介♪
システムトレードを自分で検証して自立したトレーダーを目指す方のための総合サイト
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.1systrade.com/archives/51067534.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.1systrade.com/archives/51050616.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.1systrade.com/archives/51050610.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.1systrade.com/archives/51067534.html">
<title>ＲＳＩ（相対力指数）のエクセルでの記述例</title>
<link>http://www.1systrade.com/archives/51067534.html</link>
<description>ＲＳＩ（相対力指数）のエクセルでの記述例

テクニカル分析で有名な指標の一つとなるＲＳＩ（相対力指数）をエクセルで記述してみましょう。

今回も５期間の算出を行いたいと思います。

いつものようにデータの入っているエクセルシートを開いて下さい。

Ｇ４セ...</description>
<dc:creator>ichiro2001</dc:creator>
<dc:date>2008-04-08T08:46:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>RSI(相対力指数)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ＲＳＩ（相対力指数）のエクセルでの記述例</strong><br>
<br>
<strong>テクニカル分析</strong>で有名な指標の一つとなる<strong>ＲＳＩ（相対力指数）</strong>をエクセルで記述してみましょう。<br>
<br>
今回も５期間の算出を行いたいと思います。<br>
<br>
いつものようにデータの入っているエクセルシートを開いて下さい。<br>
<br>
Ｇ４セルに以下の記述をして下さい。<br>
<br>
=E4-E3<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ichiro2001/imgs/5/9/59d33445.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ichiro2001/imgs/5/9/59d33445-s.JPG" width="158" height="81" border="0" alt="rsi1" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br><br>
<br><br>
<br>
そのセルを下までコピーして下さい。<br>
<br>
Ｈ８セルに以下の記述をして下さい。<br>
<br>
=SUMIF(G4:G8,">0",G4:G8)/5<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ichiro2001/imgs/f/0/f0224810.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ichiro2001/imgs/f/0/f0224810-s.JPG" width="158" height="81" border="0" alt="rsi2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br><br>
<br><br>
<br>
次に先ほどのセルは下までコピーせずにＨ９セルに以下の記述をします。<br>
<br>
=IF(G9>0,(H8*4+G9)/5,H8*4/5)<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ichiro2001/imgs/a/3/a399e8b0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ichiro2001/imgs/a/3/a399e8b0-s.JPG" width="158" height="81" border="0" alt="rsi3" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br><br>
<br><br>
<br>
そのセルを下までコピーして下さい。<br>
<br>
同様にしてＩ８セルに<br>
<br>
=ABS(SUMIF(G4:G8,"<0",G4:G8)/5)<br>
<br>
を記述。<br>
<br>
Ｉ９セルに<br>
<br>
=IF(G9<0,(I8*4-G9)/5,I8*4/5)<br>
<br>
を記述。下までコピー。<br>
<br>
Ｈ列は上げの平均。Ｉ列は下げの平均となります。<br>
<br>
最後にＪ８セルに<br>
<br>
=H8/(H8+I8)*100<br>
<br>
を記述して下までコピーして下さい。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ichiro2001/imgs/c/b/cbef4531.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ichiro2001/imgs/c/b/cbef4531-s.JPG" width="158" height="81" border="0" alt="rsi4" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br><br>
<br><br>
<br>
これがＲＳＩ（５期間）となります。<br>
<br>
少し複雑ですが頑張ってみて下さい。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-30661.html">商品先物取引で勝負！！ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.1systrade.com/archives/51050616.html">
<title>ＲＳＩの使い方</title>
<link>http://www.1systrade.com/archives/51050616.html</link>
<description>ＲＳＩの使い方

ＲＳＩの一般的な使い方はたとえば２０％以下なら買い、８０％以上なら売りとか言われますが、このとおりにドテンシステムを作るととんでもない結果になります。

ではどうしたらよいのでしょうか。

次の一般的な使われ方を見てみましょう。

これ...</description>
<dc:creator>ichiro2001</dc:creator>
<dc:date>2008-03-31T06:22:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>RSI(相対力指数)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ＲＳＩの使い方</strong><br>
<br>
<strong>ＲＳＩ</strong>の一般的な使い方はたとえば２０％以下なら買い、８０％以上なら売りとか言われますが、このとおりに<strong>ドテンシステム</strong>を作るととんでもない結果になります。<br>
<br>
ではどうしたらよいのでしょうか。<br>
<br>
次の一般的な使われ方を見てみましょう。<br>
<br>
これはフィルタとして用いているケースでありまして、例えば移動平均のクロスオーバーシステムのおいて仕掛けシグナルとし「買い」が出た場合に、ＲＳＩの値を見てｎ％以上の場合は買いを見送る等として要するにフィルタとして使用することにより、取引の精度を上げるというような使い方であります。<br>
<br>
この使い方は非常に妥当だと思います。<br>
<br>
他にもいろいろな使い方はありますがもう一つ一般的な使い方として、例えば一旦２０％以下になったＲＳＩが再び２０％以上になった瞬間に買いシグナルとする。<br>
<br>
それからものすごく単純化して５０％を超えたら買い、５０％を割ったら売り。<br>
<br>
といったような使い方はある意味「<strong>順張り</strong>」的な使い方ともいえます。<br>
<br>
是非自分独自の使い方を考えてみて欲しいとおもいます。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-140288.html">日経２２５先物システムトレード - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.1systrade.com/archives/51050610.html">
<title>ＲＳＩ（相対力指数）について</title>
<link>http://www.1systrade.com/archives/51050610.html</link>
<description>ＲＳＩ（相対力指数）について

アメリカのテクニカル・アナリストのＪ・ウエルズ・ワイルダー・ジュニア氏によって開発されたテクニカル指標の一つであり、代表的なオシレーター指標であります。

過去の一定期間における変動幅の上昇分のをパーセンテージで表したもの...</description>
<dc:creator>ichiro2001</dc:creator>
<dc:date>2008-03-17T06:09:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>RSI(相対力指数)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ＲＳＩ（相対力指数）について</strong><br>
<br>
アメリカのテクニカル・アナリストのＪ・ウエルズ・ワイルダー・ジュニア氏によって開発された<strong>テクニカル指標</strong>の一つであり、代表的な<strong>オシレーター</strong>指標であります。<br>
<br>
過去の一定期間における変動幅の上昇分のをパーセンテージで表したものであります。<br>
<br>
オシレーターというのは振動や振幅を測るものといえます。<br>
<br>
ワイルダー氏はＲＳＩの他にもＡＤＸ、パラボリックなど有名なテクニカル指標をたくさん開発しておられ、テクニカル分析の第一人者とされます。<br>
<br>
今後ともテクニカル指標を学ぶときはワイルダー氏の考案した指標にたくさん出くわすかもしれません。<br>
<br>
ＲＳＩの計算方法には数種あるようですが、それを知らない人が多いと思います。<br>
<br>
このことについてはあとでエクセルで計算方法示すのでそのときに解説したいと思います。<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-140288.html">日経２２５先物システムトレード - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>